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ストーリーで理解する、
ホームページ翻訳の本質

お客様:多言語でホームページ翻訳を依頼したいと考えてます。

パル:分かりました。どんな言語をお考えですか?

お客様:英語と、中国語ですね。ゆくゆくはスペイン語とか。

パル:まずは2言語ですね。翻訳の依頼は今回が初めてですか?

お客様:他社になりますが、過去にもWebサイト翻訳を依頼したことはあります。こちらがそのURLですね。(URLを見せる)

パル:ありがとうございます。外国語での問い合わせってあったりしますか?

お客様:運用して1年経ちますが、ほとんどないですね。

パル:問い合わせがなかった原因は分かりますか?

お客様:そもそもアクセス数がそんなになかったですね。母数が少ないのが原因ですかね。海外ビジネス展開したつもりではあったんですが。

パル:なるほど。例えば教えていただいたサイトの中文翻訳ですが、あんまりよくないですね。意味は理解はできますが、中国人が使う言葉じゃないものが多いです。あとSEO対策もほとんどされてないですね。

お客様:あー、そうなんですか。私は外国語が分からなかったので気づけませんでした。確かに翻訳は依頼しましたが海外SEO対策までは手が回ってなかったですね。

パル:はい、多言語ホームページ翻訳で必要なのは、まずSEO対策で自然検索でのアクセス数を増やすこと。そして、サイト訪問者の心が動くキャッチコピーの翻訳済みコンテンツがあること。そうして初めてコンバージョンに繋がるんですよね。なので海外でのWebサイト運用においても、日本でのWebマーケティングと同じ原則が当てはまります。問題なのは、ほとんどの翻訳会社がこうしたマーケティングの知識を持ってないことですね。

お客様:言われてみれば、そうですよね。なかなか予算もリソースも足りなくて、そこまでは手が届いてなかったですね。

パル:うちでは、翻訳段階から海外SEO対策を意識してキーワードをちりばめていきます。またネットユーザーの心を動かすために、翻訳者だけでなくWebライターも起用します。翻訳文をもとに心理トリガーとなるWebセールスコピーライティング技術を駆使し、コンバージョンに繋げていきます。なので、翻訳サービスというよりマーケティングの一環として翻訳作業がある、という位置づけですね。

お客様:理解しました。申し込む前に御社の試し訳を見てみたいのですが、いいですか?

パル:じゃあPDFの資料をお送りしますね。

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